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auひかりマンションタイプキャンペーン料金比較

auひかりマンションタイプの各プロバイダが独自に実施しているキャンペーンを比較しています。
(auひかりホームタイプはこちら)

マンションタイプは、配線方式、マンションの規模などによって、月額利用料金が変わります。この部分はお住まいのマンションによって決まっていますので、各自で選択できるものではありません。

また、auひかりは、フレッツ光のようにプロバイダの違いで料金が変わるのではなく、標準利用料金(プロバイダ料込み)は均一です。価格の違いが出るのは、各プロバイダーが独自で開催している割引キャンペーンによるものです。標準料金から〇〇円割引になります。

それぞれのキャンペーンは、有料オプションに加入せずに、au光回線とプロバイダのみ契約した場合の条件になります。

auスマートバリューの割引を受けたい方は、auひかりとひかり電話に加入する必要があります。
auスマートバリューの割引金額が、プロバイダの違いによって変わることはありません。どのプロバイダでも割引額は同じです。

マンションV、E、F、都市機構タイプキャンペーン料金比較

・Vタイプ:マンション棟内を既設の電話回線を利用して配線するタイプ
 ⇒V8:集合住宅で8~15契約以上が見込める場合(標準利用料金4,100円)
 ⇒V16:集合住宅で16契約以上が見込める場合(標準利用料金3,800円)

・Eタイプ:タイプE:マンション棟内を既設または新設されたEthernetケーブルを利用して配線するタイプ
 ⇒E8:集合住宅で8~15契約以上が見込める場合(標準利用料金3,700円)
 ⇒E16:集合住宅で16契約以上が見込める場合(標準利用料金3,400円)

・Fタイプ:マンション棟内を既設の光ファイバーを利用して配線するタイプ
(標準利用料金3,900円)

・都市機構:UR都市機構の住宅にお住まいの方がご利用いただけるタイプ
(標準利用料金3,800円)

プロバイダ キャッシュバック タイプ 月額料金割引
【So-net 光 (auひかり)】 45,000円 V、E、F
都市機構
-1250円
- -2,000円
DTI auひかり 38,000円 V、E -1,250円
BIGLOBE 15,000円 V、E、F
都市機構
-1,250円
nifty 10,000円 V、E
都市機構
-1,250円
ASAHIネット - V、E、F
都市機構
-2,000円
GMOとくとくBB - V、E -1,250円
@T COM - V、E -1,250円
au one net - V、E、F
都市機構
-1,250円

マンション ギガタイプキャンペーン料金比較

・マンション ギガ:マンション共用部から各戸まで棟内の光配線を活用してサービスを提供(光ファイバー方式)するタイプ
⇒ギガタイプ:3階建て以上の集合住宅(標準利用料金4,050円)
⇒ミニギガタイプ:3階建て以下の集合住宅(標準利用料金5,000円)

プロバイダ キャッシュバック タイプ 月額料金割引
So-net 45,000円 ギガ -1,250円
ミニギガ
- ギガ -2,000円
ミニギガ -1,250円
DTI 38,000円 ミニギガ -1,250円
BIGLOBE 15,000円 ギガ -1,250円
ミニギガ
nifty 10,000円 ギガ -1,250円
ミニギガ
ASAHIネット - ギガ -2,000円
ミニギガ -1,250円
GMOとくとくBB - ギガ -1,250円
@T COM - ミニギガ -1,250円
au one net - ギガ -1,250円

※キャンペーン内容は変更される場合があります。最新情報は、各公式サイトにてご確認ください。

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auスマートバリュー割引

auスマートバリュー目的で、auひかりへ乗り換えを考えている人も多いと思いますが、auスマートバリュー割引について簡単にご紹介です。

まず、auスマートバリューが適用される条件があります。

auスマホ/ケータイが下記条件の契約の方。
・auスマートフォン
データ定額2/3/5/8/10/13,LTEフラット,ISフラット,プランF(IS)シンプルのいずれかに加入
・4G LTEタブレット / 4G LTE対応PC
LTEフラットfor Tab/Tab(i),LTEフラットfor DATA(m),LTEダブル定額forTab/Tab(i)
・auケータイ
電話カケ放題プラン(ケータイ・データ付)

上記いずれかの契約者が
auひかり対象の固定通信サービスで「ネット」+「電話」をお申し込みされた場合

少し分かりにくく書いてありますが、auが提携しているケーブルテレビのネットサービスなども含まれますので、「ネット」+「電話」とありますが、auひかりの方は、auひかりとauひかり電話の加入で適用されます。

基本的な部分を勘違いされている方がいらっしゃるようなので、フレッツ光回線はNTT系、auひかり回線はKDDI系です。

現在、フレッツ光を契約されている方は、回線の変更をしないとauひかりは利用できません。フレッツ光のプロバイダの部分だけを変更して、auひかりが使えるわけではありません。フレッツ光を解約して、auひかりを新規に申し込む必要があります。

※auひかり回線が引けない方は、フレッツ光から【So-net 光 コラボレーション】へ転用(工事不要、手続きのみ、事務手数料1,800円)して、auスマートバリューが利用できます。以前は、auセット割という割引額の低いものでしたが、現在はauスマートバリューが利用できるように一新されました。

auひかりに対応したプロバイダは多くありませんが、NTTグループのぷららやOCNなどのプロバイダは、今後も含めて対応されないと思います。

また、auスマートバリューは、家族割、毎月割のようなauケータイ(スマホ)の割引サービスではありません。auひかりとauケータイ(スマホ)の両方を契約した方を対象にした割引サービスです。

割引額は、永年934円(税抜)/月+2年間476円(税抜)/月が割引されますので、最大2年間毎月1,410円(税抜)の割引になります。(934円は永年割引きです)

※データ定額10/13,10(V)/13(V)のプランの方は永年934円+2年間1,066円=合計2,000円割引
※データ定額2/3,2(V)/3(V),ジュニアスマートフォンプラン,シニアプラン(V)の方は永年934円割引きのみ

家族にも割引が適用されますので、2人なら2,820円/月、4人なら5,640円/月が最大2年間割引されます。(最大10回線まで)

家族でauスマホ/ケータイを使われている方は、最大限割引の恩恵を受けられます。
※同一姓・同一住所のご家族に加え、別住所に暮らす50歳以上のご家族もお申込みが可能です。

auひかり電話は必要ない方も多いと思いますが、新規でauひかりに申し込んだ場合は、24ヶ月auひかり電話無料キャンペーンを実施している所も多くあります。その後もauひかり電話の利用料は、月額500円(税抜)になりますので、auスマートバリュー割引に加入している方がお得になるのではないでしょうか。

※auスマートバリューの割引金額が、プロバイダの違いによって変わることはありません。どのプロバイダでも同じです。

一人暮らしの単身者向けに、Wimax2+と組み合わせて、もっとお手軽なauスマートバリューmine割引もお勧めです。

»auひかりホームタイプキャンペーン比較
»auひかりマンションタイプキャンペーン比較

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auひかりキャンペーン料金比較

auひかりの各プロバイダが独自に実施しているキャンペーンを比較しています。

料金比較は、『ずっとギガ得プラン』になります。ずっとギガ得プランは、auひかりホームタイプで、3年間の継続契約を条件に、毎月の月額利用料が割引されます。

マンションタイプのキャンペーン料金比較を追加しました。
»auひかりマンションタイプキャンペーン料金比較

2年契約のギガ得プランもありますが、auひかりのホームタイプの場合は、工事費分割払いが30カ月間続きますので、3年区切りの方がお得になるのではないでしょうか。

プラン 1年目 2年目 3年目
ギガ得プラン(2年契約) 5,200円 5,200円
ずっとギガ得プラン(3年契約) 5,100円 5,000円 4,900円

『ずっとギガ得プラン』と『ギガ得プラン』で月額料金は変わりますが、キャッシュバックキャンペーンの内容が変わる事はほぼありません。

また、auひかりは、フレッツ光のようにプロバイダの違いで料金が変わるのではなく、標準利用料金はどのプロバイダでも均一です。価格の違いが出るのは、各プロバイダーが独自で開催している割引キャンペーンによるものです。標準料金から〇〇円割引になります。

キャッシュバック内容は、有料オプションサービスに加入せずに、純粋にau光回線とプロバイダのみ契約した場合の条件です。高額キャッシュバックを謳っているサイトの中には、有料オプションサービス加入が条件になっている場合もありますので、ご注意ください。

また、よくある工事費無料のキャンペーンは、月額利用料金とひかり電話サービスの割引額を初期費用に充てたものになりますので、実質的には中身は同じです。

例)
月額料金割引750円+ひかり電話割引500円=毎月1,250円の割引
工事費分割払い:毎月1,250円の支払い
両者を相殺して0円になります。

初期費用として3,000円の登録料が必要になります。

※auスマートバリューは、auスマホ側の金額を割り引くサービスで、プロバイダの違いによって割引金額が変わることはありません。どのプロバイダでもスマホ料金の割引額は同一です。

ずっとギガ得プランキャンペーン

プロバイダ キャッシュバック 1年目 2年目 3年目
【So-net 光 (auひかり)】 45,000円 4,350円 4,250円 4,150円
(4,900円)
- 2,980円
DTI auひかり 38,000円 4,350円 4,250円 4,150円
(4,900円)
BIGLOBE 25,000円 4,350円 4,250円 4,150円
(4,900円)
@nifty auひかり 10,000円 4,350円 4,250円 4,150円
(4,900円)
ASAHIネット - 3,700円 3,600円 3,500円
GMOとくとくBB - 4,350円 4,250円 4,150円
(4,900円)
@T COM - 4,350円 4,250円 4,150円
(4,900円)
au one net - 5,100円 5,000円 4,900円

ソネットが頭一つ抜けてる内容です。ソネットは、高額キャッシュバックと月額料金割引プランを選択できますが、トータル的にはキャッシュバックの方がお得になります。毎月の支払いを抑えたい方には月額料金割り引きプランも選択できます。
ソネット乗り換えページ

auひかりはフレッツ光と違い、契約後にプロバイダのみの変更ができません。

プロバイダと光回線がワンセットになっていますので、プロバイダを変更しようとすると、一旦auひかり解約、別プロバイダで新規申込みになります。この新規申込みでも新たに初期費用として工事費が必要で、切替期間中はインターネットが使えない期間も出てきます。

auひかりに対応しているプロバイダは多くありませんので、選択肢は限られますが、大手のソネットは選択しやすいのではないでしょうか。

この他のキャンペーンとしては、ひかり電話の無料サービスなどもあります。
(auスマートバリュー適用には、ひかり電話への加入も条件になります。auひかり+ひかり電話)

※キャンペーン内容は変更される場合があります。最新情報は、各公式サイトにてご確認ください。

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